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STYLY
NEWVIEW PROJECT
パブリックレイヤー事業
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STYLY

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STYLYは、デジタルとフィジカルを繋ぐ「Spatial Computing = 空間を身にまとう」時代における空間レイヤープラットフォームです。現実の都市空間や施設と連動したパブリックレイヤーと、体験者の周辺に重なるパーソナルレイヤーを対象にデジタルコンテンツの制作・配信が可能です。 STYLYは世界中に10万人を越えるクリエイターコミュニティを保持しており、20万を超えるデジタルコンテンツが配信されています。世界中のクリエイターが投稿したアート、音楽、ファッション、映像など様々なデジタルコンテンツを、1人でも、友人に共有して複数人でも楽しむ事が可能です。
プラットフォームの特徴
a.
都市のXRテンプレートを利用することで、現実の都市空間に3Dモデルの配置が可能
b.
主要なクリエイティブツールからのデータをインポートでき、そのデータを組み合わせることでXR空間の構築が可能
c.
様々なデバイスへの配信に対応
d.
普及型のPCでもXR空間の制作が可能で、誰でもすぐに始められる
e.
様々なTIPSが用意されているので、始めての方でも多彩な表現を実現できる
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NEWVIEW PROJECT

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「NEWVIEW PROJECT」は、「DESIGN YOUR ULTRA EXPERIENCE(超体験をデザインせよ)」をテーマに生まれた、STYLY、PARCO、ロフトワーク共同のXRクリエイティブプロジェクトです。 多様なジャンルのアーティストと実験的作品を仕掛け、新たな表現を社会提示する活動のほか、「NEWVIEW AWARDS」、xRを総合芸術として学ぶアートスクール「NEWVIEW SCHOOL」を展開し、次世代クリエイターの発掘・育成・交流・発信を行っています。
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パブリックレイヤー事業

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パブリックレイヤー事業は、現実の施設や都市空間そのものをXR技術で体験型メディアへと拡張し、新たな体験価値を創造をする事業です。 ユーザーは街を訪れるとテレビのチャンネルを切り替えるように、様々なXRコンテンツを体験することができます。現実世界にXR技術で様々なストーリーを重ね、高い没入体験を生み出すことで街に人流を生み出します。 パブリックレイヤー上で行われるプロジェクトについて、STYLYはクリエイター、事業者と協力しながらコンテンツの企画・制作を推進します。 事業詳細および事例のご紹介は「contact」よりお気軽にお問い合わせください。